楽器や勉強など、1つの事を長くやっている途中で訪れるのはこんな壁の数々。

「やってもやっても出来ない」
「クリアしたはずの課題にまたぶつかる」
「今さら初歩的な事ができていない事に気づいてしまう」

でも、そればかりだと好きで始めた事でも段々凹んでしまいます。なぜ凹むのかというと、自分がそれを「壁」と捉えているからではないでしょうか?

ためしに「壁」と捉えずに「アトラクション」と捉えてみたらどうでしょうか?

ディズニーランドには、わざわざお金を払って別に体験しなくてもいいのにアトラクションを体験している人が沢山います。

壁がいっぱいという事は、チャレンジし甲斐のあるアトラクションを沢山体験できる事かもしれません。

私も仕事や勉強では毎日のように、いわゆる「壁」がやってきます。あまりに続くと時々愚痴も言いたくなりますが、でも、これをアトラクションと思ったら、なんだか楽しくなってきます。一生飽きません(笑)

「壁」を楽しむ。「壁」を「アトラクション」と思ってみたらどうなるかな?よかったら心の中で実験をしてみてください(^^)



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